心はいつも悠々自適

心はいつも悠々自適

自由気ままな僕が、自由気ままに思ったことを書きます。

読書

『池上彰教授の東工大講義【国際篇】 学校では教えない「社会人のための現代史」』の内容&感想!

最近ハマりにハマっている世界史の勉強。今月、世界史関連書籍を読むのはこれで3冊目です。 今回読んだのは『池上彰教授の東工大講義【国際篇】 学校では教えない「社会人のための現代史」』。 学校では教えない「社会人のための現代史」 池上彰教授の東工大…

『世界史で読み解く現代ニュース』の内容&感想!国際問題を理解するには歴史を学ぶ必要がある!

世界各国で起きたニュースや日本の外交問題などを見たり聞いたりすると、自分の勉強不足っぷりに落ち込むことがあります。 イスラム過激派によるテロ、イランの核開発問題、南シナ海の領有権を巡る緊張ー。 ニュースでよく聞くワードでもぼんやりとした輪郭…

『世界一やさしい ブログの教科書1年生』の内容&感想!初心者ブロガーが最初に読むべき一冊

ブログで稼ぐことを目指し始めた初心者ブロガーは、「何から考えればいいのか、どれを勉強すればいいのか」ということに頭を悩ませるかと思います。 「どのブログサービスを使うか」、「ブログのテーマはどうするか」、「読まれるための文章はどう書けばいい…

『沈黙のWebライティング』の内容&感想!ストーリー形式でSEOに強いライティングが学べる!

ブログを収益化している人にとって避けて通れないのが、SEOに強いライティングスキルを学ぶこと。 僕も文章を書くのは好きなのですが、「SEOに強い文章ってどう書けばいいんだ?」ということに頭を悩ませ続けてきました。 「いろんな本を読んできて、なんと…

『旅のラゴス(筒井康隆)』の内容&感想!「旅をしたい人」に読んでもらいたいSF小説

最近はブログ関連の本やビジネス書ばかり読んでいたのですが、久しぶりに小説を読了。 読んだのは筒井康隆氏が1986年に発表したSF小説、『旅のラゴス』。 旅のラゴス (新潮文庫) posted with ヨメレバ 筒井 康隆 新潮社 1994-03-01 Amazon Kindle 楽天ブック…

池上彰『伝える力』の内容&感想!"伝えること"に悩んでいる人必読の一冊

世間で話題となっているニュースを分かりやすく伝えることに定評のある池上彰さん。テレビでもよく特番を組まれ、その司会を担当されている姿を拝見します。 元々はNHKの記者をしていた方で、その後フリーランスのジャーナリストとして活動。長い記者生活で…

文章でなにより大切なのは完読されること!『新しい文章力の教室』を読んだ感想

「文章力を鍛えたい。」 ブログを毎日のように書いていても、一向に上達しない自分の文章力に辟易している今日この頃。 基本的にこのブログは僕の書きたいことを好き勝手に書き連ねるものですが、やはり人に読んでもらう以上、「より分かりやすく、より読み…

【おすすめ】快適な読書のための便利な読書グッズをご紹介!

「もっと快適に読書がしたい!」と思ったことはありませんか? 僕も普段本を読んでいて、不便さを感じたり、マンネリ化してきて読書のモチベーションが上がらなかったりすることがあります。

"宇宙人"は僕が思ってたよりもずっと地味な存在なのかもしれない

僕は昔から宇宙人が登場するSF映画が大好きでした。 古くは「エイリアン」から始まり、小学生のころに観た「メン・イン・ブラック」や「インデペンデンス・デイ」、近年だと「第9地区」や「宇宙人ポール」なんかも楽しんで観た記憶があります。

世界一のプロゲーマー!おすすめのウメハラ書籍ランキング!

みなさんは梅原大悟さんをご存知ですか?

豊かな文章表現でブログを書くために『日本語のレトリック』を読んでみた

ブログやツイッターなど、文章を書く機会が以前よりもずっと多くなってきました。自分の文章を見返してみると、「なんか同じような表現ばかりだな・・・。」と落ち込むことばかりです。

パーソナリティタイプでその人の恋愛傾向が決まる?「なぜいつも“似たような人"を好きになるのか」を読んでみた

実は私、心理学が好きでして。ちょくちょく関連書籍を読むのですが、最近読んだ中で面白かった本を紹介したいと思います。

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