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『M570t』と『MX ERGO』はどっちを買うべき?両機種を使ってみた

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長らくのあいだ、ワイヤレストラックボールマウスの定番であったロジクール『M570t』。

 

しかし、2017年に新たに発売された同じくロジクールの『MX ERGO』の登場により、ユーザーにとっては「どっちを選べばいいのか?」という悩ましい問題が出てきました。

 

僕も1年くらいずっと『M570t』を使っていましたが、『MX ERGO』の発売とともに、そちらに乗り換え。かれこれ半年以上『MX ERGO』を使っています

 

www.kokoro-yuyu.com

 

そこで今回は、両機種を使ってきた僕の視点から、『M570t』と『MX ERGO』のどちらを買うべきなのかについてお話したいと思います。

 

 

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『M570t』『MX ERGO』それぞれのスペック比較

 

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まずは『M570t』と『MX ERGO』、それぞれのスペックから見ていきましょう。

 

  M570t MX ERGO
本体サイズ(mm) L145×W95×H45 L132.5×W99.8×H51.4
本体重量 142g 259g
電池方式 単三形乾電池×1 充電式
電池寿命 最長18ヶ月 最長4ヶ月
総ボタン数 5つ 8つ

Amazon
参考価格

3,818円 10,444円

 

価格は『MX ERGO』の方が2倍以上高いのですが、「すべてのスペックで優れている」というわけではありません

 

単純なスペックで比較すると、旧機種の『M570t』のほうが117g軽いですし、電池持ちもいいです。

 

また、大きな特徴として、『M570t』は単三乾電池で動いているのに対し、『MX ERGO』は充電式になっています。

 

乾電池の買い替えが必要なくなった分、バッテリー持ち自体は悪くなっています。

 

ボタンは新機種である『MX ERGO』が8つ。『M570t』は5つなので、この点は優れています。 

 

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要するに、スペックだけ見るとどちらも一長一短ということですね。 

 

しかし僕は両機種を使ってきて、「やっぱり『MX ERGO』の方が使いやすい!」と感じています。

 

『MX ERGO』をおすすめする理由

 

角度調節機能が使いやすい!

 

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単純なスペック表だけを見ると新機種の『MX ERGO』に利点が少ないようにも見えますが、僕が使っていて「これは素晴らしい!」と思ったのが、角度調節機能です。

 

『MX ERGO』の本体裏には、手首の角度を変えられるように調節式ヒンジのメタルプレートがついています。

 

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スタンダードな0度か、手首に負担がかかりにくい20度のどちらかを選べるのですが、この機能がめちゃくちゃいい。

 

最初は「えらい斜めになってるな・・・使いづらそう」なんて思っていたのに、いざ使ってみると手のフィット感が半端じゃありません。自然な形でマウスを握ることができます。

 

長時間使っても手首が痛くならず、パソコン作業の多い人におすすめです。

 

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もともとトラックボールマウスというのは、手首を動かすことなくカーソルを操作できるので疲れは感じにくいのですが、その"動かさない手首"すらもリラックスした状態で使うことができるんです。

 

この辺の感覚は、使ってみないと中々伝わりにくい部分ですね・・・。

 

「快適性を求めるためにトラックボールマウスを買う!」という人であれば、『MX ERGO』の方が圧倒的におすすめです。

 

電池持ちの短さは気にならない

 

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『MX ERGO』は充電式になったことにより、『M570t』に比べて電池持ちが悪くなっています。

 

「最長18ヶ月→4ヶ月」に短くなっているため、その点を挙げて『MX ERGO』を批判している人もいますが、僕は電池持ちに関しても特に不満を感じていません

 

そもそも、ワイヤレスマウスで18ヶ月も持つ『M570t』のほうが異常だったのであって、『MX ERGO』の4ヶ月でも十分に電池持ちはいいんです

 

実際に使っていると2~3ヶ月に一度は充電しなければいけませんが、フル充電まで数時間で完了します。

 

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数ヶ月に一度、寝ている間にmicroUSBを差しておけば充電は問題ないんです。もしくは、パソコン使用中にmicroUSBケーブルを繋いでもいい。

 

それだけで2~3ヶ月は平気で持ってくれるので、管理はとてもラクチンです。僕も半年以上『MX ERGO』を使っていますが、充電は最初を除けば1回しかしていません

 

比較すると「『MX ERGO』は電池持ちが悪くなった」と言われがちですが、一般的なワイヤレスマウスに比べれば十分バッテリー持ちはいい方なんです。

 

まとめ:値は張るが、その価値が十分にある『MX ERGO』!

 

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『M570t』と『MX ERGO』、両方を使ってきましたが、僕は間違いなく『MX ERGO』の方をおすすめします

 

「初トラックボールマウスだし、最初は安い『M570t』でいいか」という人もいますが、そういった方たちも「後になって『MX ERGO』を買いなおした」というパターンが多いです。

 

どうせトラックボールマウスを買うのであれば、初めから『MX ERGO』を買うのをおすすめしたいですね。僕ももう、『M570t』には戻れる気がしません。

 

 

 

 

『ゴッド・オブ・ウォー(PS4)』評価・感想・レビュー!硬派なアクションゲームに生まれ変わった新生GOW

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敵をバッタバッタとなぎ倒す爽快感バツグンのアクションが楽しめる『ゴッド・オブ・ウォー』シリーズ。その最新作となる『ゴッド・オブ・ウォー』が2018年4月21日に発売されました。

 

 

過去作は、2005年にPS2で発売された『ゴッド・オブ・ウォー(1作目)』、

2010年にPS3で発売された『ゴッド・オブ・ウォーIII』をプレイ済みです。

 

熱狂的なシリーズファン!というわけではないのですが、今回の最新作は海外での評価も高いと聞き、発売を楽しみにしていました。

 

すでに15時間ほどプレイしてみたので、今回は『ゴッド・オブ・ウォー』をプレイした感想をお伝えします。

 

 

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『ゴッド・オブ・ウォー(PS4)』ってどんなゲーム? 

 

神殺しの男が"父"となる、新生『ゴッド・オブ・ウォー』 

 

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今回発売された『ゴッド・オブ・ウォー』は第一作目と同じタイトルですが、リメイクではなく『III』から繋がる正統続編です。

 

『III』の最期、神ゼウスへの復讐を果たした主人公クレイトスのその後を描く作品。

 

これまでの作品では、アテナやタナトス、ハデスやゼウスといった神々が登場するギリシャ神話がモチーフになっていましたが、本作では舞台を「北欧神話」に移して物語が進んでいきます。

 

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神であろうと人間であろうと容赦なく斬り捨ててきたクレイトスですが、父となったことでこれまでの過去を捨て去り、山奥でひっそりと暮らしているところに謎の男がやってきて・・・というのが本作の導入部分。

 

旅を通じて、これまで戦にのみ生きてきたクレイトスが父として、人間として成長し、息子アトレウスも神の血を引く人として成長していきます。

 

ストーリーとしては繋がっていますが、ほぼ新キャラだらけでクレイトス自身も"過去を捨てて"いるので、過去作を遊んでいなくても十分楽しめると思います。

 

さらに戦略的に!一新された戦闘システム

 

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過去作ではクレイトスの無双っぷりが発揮されるド派手なアクションが魅力でしたが、本作では立ち回りやガード、回避が重要となる、より戦略性の高い戦闘システムになりました。

 

斧を投げ、盾ではじき、素手でぶん殴る・・・。状況に応じて攻撃方法を変えたり、敵の攻撃をよけたりといった見極めが必要です。 

 

さらに、武器に装備することで固有の大技が出せる「ルーンアタック」や、スタンゲージを溜めてド派手な演出で敵を倒す「フィニッシュ攻撃」など、これまでの『GoW』らしい爽快感あるアクションも健在。

 

『ゴッド・オブ・ウォー(PS4)』をプレイした感想 

 

物語が静かに進行していく、モダンな雰囲気がいい

 

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本作をプレイしてみて一番最初に思った印象は、「『ゴッド・オブ・ウォー』じゃないみたい」でした。

 

これまでは神々を相手に散々な暴虐を働いてきたクレイトスさんが、いきなり父になっていて、しかも山奥で隠居生活。この落差たるや・・・。

 

「地味めな路線で進んでいくのかなぁ」とプレイしていると、冒頭で「謎の男」がやってきてクレイトスさんに突然殴りかかってくる。

 

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そこから怒涛の大迫力戦闘シーンが始まり、「やっぱり『ゴッド・オブ・ウォー』だった!」とテンション爆上がり。一気に物語に引き込まれました。

 

過去作は「復讐劇」でしたが、本作では「父と子の絆」や「父としての成長、息子としての成長」を主軸に描かれています。

 

「昔は荒くれものだった男が、父になって不器用ながらも成長していく」という物語、イメージとしては映画『X-MEN』シリーズの最終作『LOGAN(ローガン)』みたいな感じです。

 

過去作ほどのド派手さはありませんが、自然豊かな大地の中で静かに物語が進行していく"今風"な作りになっていることで、新たな『ゴッド・オブ・ウォー』の魅力を引き出しています。

 

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ちなみにこの『ゴッド・オブ・ウォー』というタイトル。これまでのシリーズではロゴに"終わり"を意味する「Ω(オメガ)」が使われていましたが、本作では"始まり"を意味する「α(アルファ)」を横にした文字に変わっています

 

一作目と同じタイトルながら、ロゴの変化で物語性のちがいをしっかりと表現している。この憎い演出もたまりません。

 

ロード画面なし!"全編ノーカット"で進んでいくドライブ感

 

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本作では、いわゆる「ロード画面」が一切表示されません

 

アドベンチャーパートから戦闘への移行はもちろん、イベントムービーから戦闘、タイトルメニューから本編スタートなどがすべてシームレスに繋がっています。

 

こういう作りのゲームは初めて見たので、かなり衝撃を受けました。

 

クレイトスさんが最初に登場するシーンから戦闘、冒険、新たな人物との出会いなどすべてを余すところなく追体験することが可能。本当に「主人公になって物語を体験している」という感覚になります。

 

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ファストトラベル機能もあるのですが、「異次元の扉を歩いて通る」という設定になっていて、上手いことロード画面を挟まなくても次の世界を読み込めるという作りに。ここら辺はよく考えたなと思います。

 

一切の切れ目がないので、物語への没入感はほかのゲームの比じゃありません。

 

ただ難点があるとすれば、一息つくタイミングが分からなくなることですね。

 

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イベントシーンが終わったら移動が始まり、そうこうしているうちに戦闘、またイベント・・・とゲーム内の休憩時間がないので、長時間やっていると疲れてきます。

 

自分で止めどきを作ればいいのですが、これがまた困ったことにゲームが面白すぎて止められない。止めないとまたシームレスにどんどん物語が進行していき・・・。

 

今までは「ロード画面なんてなくなればいいのに!」なんて思っていましたが、あれはあれで一息つくタイミングがあってよかったんですね。

 

特にアクションゲームだと、ある程度のロード画面は必要なのかなと思いました。 

 

異常なまでに迫力があるイベントシーン 

 

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本作は物語が「父と子」の話になったことで全体的に落ちついた印象がありますが、それでもイベントシーンの迫力はとてつもないです。

 

冒頭の謎の男との戦闘シーンは、『ドラゴンボール』さながらに木々や岸壁を削り飛ばしながら互いをぶん殴るというド派手さ。クレイトスさんは年を取ってもやっぱりクレイトスさんでした。

 

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湖を覆うほどのサイズを誇る巨大蛇「ヨルムンガンド」がザッバァーーーと自ら出てくるシーンや、異次元の扉を通って別の世界に行く幻想的なシーンなど、ムービーのクオリティはさすがの一言。

 

間違いなく、最新ゲームの中でもトップクラスのイベントシーンが見られます。これだけでもプレイする価値がありますね。

 

戦闘の難易度は高め!やりごたえ十分のアクションバトル 

 

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『ゴッド・オブ・ウォー』をといえば戦闘システムも大きな魅力。本作ではシステムが一新されましたが、その面白さは過去作以上のものがあります。

 

メイン武器となる斧は、妻の形見である「リヴァイアサン」という魔法の武器。敵を斬りつけることができるのはもちろん、投げて敵にぶつけたり、手をかざしただけでブーメランのように戻ってきたりといった使い方も可能です。

 

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過去作に比べると使える武器の種類は限られていますが、ひとつの武器のアクションが増え、付け替えることで固有技が変わる「ルーンアタック」の存在、「リヴァイアサン」や「守護の盾」の強化システムにより、戦闘はより奥深いものになりました。

 

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戦闘の難易度は高めだと思います。僕はノーマルでプレイしていますが、ボス戦では何度もやられてゲームオーバーになりました・・・。

 

ただ、何度も挑んでいるうちに敵の攻撃パターンや弱点が分かってくるので、「やられても諦めなければ倒せる!」というアクションゲームの楽しさはちゃんとあります。

 

感覚的には、『ダークソウル』や『ベヨネッタ』が好きな人には合うんじゃないかな? 

 

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巨大なボスとのド迫力バトルも、本作ではしっかりと楽しむことができます。全体は静かで地味な印象のゲームですが、ボス戦になると一変して大迫力になるギャップがいいですね。

 

シリーズおなじみの謎解き要素も健在! 

 

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『ゴッド・オブ・ウォー』では体力だけでなく、知力も試されます。シリーズおなじみの謎解き要素は本作でも健在で、メインシナリオはもちろん、道中に隠されたアイテムを見つけるためにはこの謎解きが欠かせません。

 

謎解きも絶妙なバランスで作られており、やりごたえバッチリ。

 

クレイトスさんの斧「リヴァイアサン」は物体を凍らせることができるので、斧を投げて歯車を凍結させ止めたり、息子アトレウスに指示を出して鎖を下ろしてもらったり、といった行動が謎解きのカギになっています。

 

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この手のゲームの謎解きは、"アクションのオマケ程度"で取ってつけたようなものも多いのですが、『ゴッド・オブ・ウォー』は謎解きの作りも気合が入っていますね。

 

武器強化やトロフィーコンプリートに必要な「隠しアイテム」が道中のあちらこちらにあるので、寄り道する楽しみもあります。

 

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本作はオープンワールドではないので基本的に進行ルートが分かりやすくなっているのですが、それでも隠しアイテムは見逃しやすい。僕もたぶん見逃しています。

 

また、「今は行けないけどストーリーが進行したら行けるようになる場所」も多いので、メインシナリオを進めながらファストトラベルで何度も戻り攻略していくタイプのゲームになっています。

 

まとめ:硬派なアクションゲームに生まれ変わった新生『GOW』!

 

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今回の新生『ゴッド・オブ・ウォー』は、とても硬派なアクションゲームに生まれ変わっています。物語のテーマやアクションの質など、すべてが現代的にアレンジされました。

 

過去作のように「爽快感バツグンの無双ゲーム!」という感じではなくなりましたが、シナリオや戦闘システムなどひとつひとつがハイクオリティに。

 

2018年発売されるアクションゲームの中でも間違いなくトップクラスの出来だと思うので、ぜひこの機会にプレイしてみてください!

 

 

 

 

16通りの新エリアが楽しめる!『人生ゲーム(2016年ver.)』レビュー

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日本におけるボードゲームの定番、『人生ゲーム』。子どものころに自宅や友達の家にあって一度はプレイしたことがあるという人も多いでしょう。

 

僕も実家に『人生ゲーム』があって、子どものころは弟と二人でやたらにプレイしていた記憶があります。"お金を増やす楽しさ"を最初に覚えたのは、『人生ゲーム』だったような気がします・・・。

 

このあいだ何の気なしにイオンのおもちゃコーナーを見ていたら、『人生ゲーム』を発見。久しぶりに遊びたくなり、思わず購入してしまいました。

 

今回は、10年ぶりくらいに遊んだ『人生ゲーム』についてお話ししたいと思います。

 

 

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8年ぶりにリニューアルされた『人生ゲーム』!

 

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僕が購入したのは、『人生ゲーム(2016年ver.)』。数年ごとにルールやマップが新しくなる『人生ゲーム』ですが、今回買ったのは8年ぶりにリニューアルされた商品です。

 

 

といっても、僕は8年前の『人生ゲーム』はプレイしたことがありません。「子どものころ遊んでいたやつって何だったんだろう」と調べてみると、僕がプレイしたことがあるのは1997年に発売された『人生ゲームEX(5代目)』という商品でした。

 

20年前のものに比べると、『人生ゲーム(2016年ver.)』はマップの大きさや職業の数がはるかに進化しています。

 

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『人生ゲーム(2016ver.)』では通常の「ベーシックステージ」に加えて、お宝カードが手に入る「ドリームトレジャーエリア」、豊富な職業が選択できる「スタートダッシュエリア」、ランクアップや転職のチャンスが多い「キャリアアップエリア」、ルーレットを回して一発逆転が狙える「ギャンブルエリア」が存在。

 

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ベーシックステージのみでも遊べますが、これら4つのステージを自由に組み合わせることもできます。最大16通りのマップをカスタマイズし、さまざまな環境でのプレイングが楽しめるようになりました。

 

ドリームトレジャー、スタートダッシュ、キャリアアップ、ギャンブルの4つを合わせたフルコースは、マップの長さも大ボリュームに。

 

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『人生ゲーム』は2人で遊ぶとあっという間に終わってしまいがちですが、フルコースなら少人数でも1ゲームを長く楽しむことができます

 

僕も友達と2人でフルコースを遊んでみたのですが、分岐ルートやマスの指示が豊富で、同じスタートでも2人の結果が全然違ってきてめちゃくちゃ盛り上がりました。

 

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「手短に遊びたいから今日はベーシックステージだけ」とか「休日は家族でじっくりとフルコースを遊ぶ」なんて風に、自分好みのカスタマイズができるのが嬉しいですね。

 

お宝カードや新たな職業など、新要素が盛りだくさんで久しぶりに遊んでも楽しい!

 

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僕が面白いと思ったのは、「お宝カード」という新要素です。

 

お宝カードは「木彫りの熊」や「埋蔵金」、「火星ロケット」など全部で20種類あり、それぞれに価値が違います。

 

「お金」や「株」に続く第3の資産で、ゴールしたときに持っているお宝カードも精算して総資産に加えることが可能。

 

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お宝カードは1枚で数万~十数万$の価値があるため、1位になるためには「いかに高額なお宝カードをゲットするか」も重要になります。

 

運が良ければ所持金が少なくてもお宝カードで逆転することもできるので、お宝カードをめぐる攻防や一喜一憂が面白い。

 

そしてビックリしたのが、「職業カード」の豊富さです。

 

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『人生ゲーム(2016年ver.)』の職業カードの数は、全部で31種類。職業は大きな収入も狙えるが浮き沈みの激しい「専門職」と、堅実なお給料が魅力の「ビジネス」の2パターンがあります。

 

中には「声優」という職業もあったりして、「時代だなぁ・・・」と思わず関心してしまいました。そのうち「ユーチューバー」とかも出てきそう。

 

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職業の種類が増え、ランクアップなどもあるので「政治家と医師を取られたらもう他にいいのがない!」なんてことがないのがいいですね。まさに、"職業選択の自由"が増えた印象。

 

追加コースの「キャリアアップエリア」に入れば、どんどんランクアップや転職が狙えるのも楽しいです。

 

僕の遊んでいた過去作だと、「何の職業にもつけないまま就職コースを抜けてしまう・・・」なんてことも多かったのですが、「スタートダッシュエリア」や「キャリアアップエリア」のおかげで職業に関する一喜一憂がより大きくなっています。

 

札束を数えたり、家を買ったり、子どもを授かったりという基本の部分が最高レベルで面白い

 

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ここまで『人生ゲーム(2016年ver.)』の新要素についてご紹介しましたが、僕がなによりも面白いと思ったのは、増えた札束を数えたり、大枚をはたいて家を買ったり、結婚して子どもを授かったりといった『人生ゲーム』の基本の部分です。

 

何十年というあいだ愛され続けているだけあって、やはりこのゲーム性の面白さはピカイチですね。もうこれだけで本当に楽しい

 

10年ぶりくらいに『人生ゲーム』を遊びましたが、改めてボードゲームの面白さを教えてもらったような気がします。

 

僕が今回買った『人生ゲーム(2016年ver.)』以外にも、『人生ゲームMOVE』や『人生ゲーム タイムスリップ』、『人生ゲーム ダイナミックドリーム』などいろんな種類が販売しているようなので、ちょっと買い集めてみたくなりました。

 

家族や友人、恋人と一緒に遊ぶには最適のボードゲームだと思います。

 

運の要素が強いので、誰が遊んでも「勝ちっぱなし」や「負け続き」が起きにくいのもいいですね。やるたびに結果が変わるので、2人で遊んでも盛り上がるはずです。

 

 

 

 

 

【2018年】Xbox One 期待の新作ゲームソフト発売日スケジュール!今後発売するタイトル一覧

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2018年4月20日 更新

 

Xbox Oneで発売予定のゲームソフトを一覧でまとめています。発売月ごとにスケジュールを掲載しているので、気になるソフトがあればぜひチェックしてみてください。

 

各タイトルのリンクをクリックすると、Amazonの商品ページへ飛ぶことができます。

 
※発売日、価格は変更になる場合があります。

 

 

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5月発売予定

 

発売日 

商品名

価格
5月24日
DARK SOULS REMASTERED
<フロム・ソフトウェア>
4800円

 

6月発売予定

 

発売日 

商品名

価格
6月29日
ザ クルー2
<ユービーアイソフト>
8400円

 

9月発売予定

 

発売日 

商品名

価格
9月14日 シャドウ オブ ザ トゥームレイダー
<スクウェア・エニックス>
未定

 

10月発売予定

 

発売日 

商品名

価格
10月26日 レッド・デッド・リデンプション2
<ロックスター・ゲームス>
未定

 

2018年 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
2018年秋 くにおくん ザ・ワールド クラシックスコレクション
<アークシステムワークス>
5370円
ANTHEM(アンセム)
<エレクトロニック・アーツ>
未定
スカル アンド ボーンズ
<ユービーアイソフト>
未定
2018年 ロックマン11 運命の歯車!!
<カプコン>
未定
ナツキクロニクル
<キュート>
未定
キングダム ハーツIII
<スクウェア・エニックス>
未定
エースコンバット7 スカイズ・アンノウン
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
CODE VEIN(コード・ヴェイン)
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
ソウルキャリバーVI
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定

 

2019年発売予定

 

発売日 

商品名

価格
2019年春 黄泉ヲ裂ク華
<エクスペリエンス>
未定

 

発売日未定

 

発売日 

商品名

価格
未定 ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション インターナショナル
<カプコン>
未定
コール オブ デューティー アドバンスド・ウォーフェア(吹き替え版)
<スクウェア・エニックス>
7800円
シューティングラブ。トリロジー(仮題)
<トライアングル・サービス>
未定
Ori and the Will of the Wisps
<日本マイクロソフト>
未定
ミステリートF ~探偵たちのカーテンコール~
<5pb.>
未定
The Elder Scrolls Online(仮題)
<ベセスダ・ソフトワークス>
未定
ザ クルー ワイルドラン
<ユービーアイソフト>
未定

 

 

 

 

 

【2018年】PS Vita 期待の新作ゲームソフト発売日スケジュール!発売予定のタイトルが一目でわかる【ヴィータ】

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2018年4月20日 更新

 

PlayStation Vitaでこれから発売予定の注目ゲームソフトを一挙に紹介。各月ごとの発売スケジュールを掲載していますので、ご購入の参考にしてみてください。

  

各タイトルをクリックすると、Amazonの商品ページに飛ぶことができます。


※発売日、価格は変更になる場合があります。

 

 

 

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2018年4月 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
4月19日
メタルマックス Xeno(ゼノ)
<角川ゲームス>
6980円

メタルマックス Xeno(ゼノ) Limited Edition
<角川ゲームス>
7850円
4月26日
実況パワフルプロ野球2018
<KONAMI>
6980円

ナツイロココロログ
<dramatic create>
6900円

天涯ニ舞ウ、粋ナ花
<アイディアファクトリー>
6300円

うたわれるもの 散りゆく者への子守唄
<El Dia>
6800円

慟哭 そして・・・
<El Dia>
6800円

ナデレボ!
<エンターグラム>
5980円

 

2018年5月 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
5月17日
アマツツミ
<プロトタイプ>
6400円
5月24日
UNDERTALE
<ハチノヨン>
4000円

ペルソナ5 ダンシング・スターナイト
<アトラス>
6980円

ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト
<アトラス>
6980円

ペルソナダンシング デラックス・ツインプラス
<アトラス>
15780円
5月31日
Cafe Cuillere ~カフェ キュイエール~
<TAKUYO>
6800円

sweet pool
<dramatic create>
6900円

嘘つき姫と盲目王子
<日本一ソフトウェア>
5980円

 

ペルソナ5 ダンシング・スターナイト(5月24日 発売予定)

 

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大人気RPG『ペルソナ5』を題材にしたサウンドアクションゲーム。竜司や杏、真など『5』に登場するキャラクターたちが、劇中楽曲に合わせて個性あふれるダンスを披露します。

 

クラムボンのミトさんやm-floのtaku Takahashiさんなど、有名コンポーザーがリミックスを担当。『ペルソナ5』の楽曲たちが、さらにダンサブルなナンバーに生まれ変わっていて聴きごたえはバツグンです。

 

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登場キャラクターたちは衣装の着せ替えも可能で、制服や怪盗団コスチューム、私服や本作オリジナルの衣装などバリエーションも豊富。 

 

 

ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト(5月24日 発売予定)

 

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こちらは『ペルソナ3』を題材にしたサウンドアクションゲーム。上記の『ペルソナ5 ダンシング・スターナイト』と同日発売予定です。 

 

『3』のキャラクターや舞台がリアルな3Dグラフィックスで描かれるのは本作が初めて。 未だに根強い人気をほこるシリーズなので、往年のファンにとっても見逃せません。

 

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『ペルソナ5 ダンシング・スターナイト』と『ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト』がセットになった『デラックス・ツインプラス』も発売されるので、両タイトルを同時に手に入れたい人はそちらも要チェックです。

 

 

 

2018年6月 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
6月7日
Fate/EXTELLA LINK
<マーベラス>
5980円

Fate/EXTELLA LINK プレミアム限定版
<マーベラス>
12980円
6月14日
GOD WARS 日本神話大戦
<角川ゲームス>
5980円
6月28日
真紅の焔 真田忍法帳
<アイディアファクトリー>
6300円

DYNAMIC CHORD feat.apple-polisher V edition
<honeybee>
5800円

 

2018年7月 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
7月5日 セヴンデイズ あなたとすごす七日間
<プロトタイプ>
5300円

 

2018年8月 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
8月9日
CharadeManiacs
<アイディアファクトリー>
6300円
8月23日
殺し屋とストロベリー
<ブロッコリー>
6300円

 

2018年 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
2018年春 現代大戦略2018 ~臨界の天秤! 譲らぬ国威と世界大戦~
<システムソフト・アルファー>
6800円

戦極姫7 ~戦雲つらぬく紅蓮の意志~
<システムソフト・アルファー>
6800円
バレットガールズ ファンタジア
<ディースリー・パブリッシャー>
未定
2018年夏
ワールドエンド・シンドローム
<アークシステムワークス>
5800円

Darkest Dungeon
<角川ゲームス>
4800円
参千世界遊戯 ~Re Multi Universe Myself~
<dramatic create>
6900円

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか インフィニト・コンバーテ
<5pb.>
7800円
2018年 Collar×Malice-Unlimited-
<アイディアファクトリー>
6300円
白と黒のアリス-Twilight line-
<アイディアファクトリー>
未定
Cendrillon palikA(サンドリヨンパリカ)
<アイディアファクトリー>
未定
VARIABLE BARRICADE(バリアブル バリケード)
<アイディアファクトリー>
6300円
ピオフィオーレの晩鐘
<アイディアファクトリー>
6300円
十三機兵防衛圏
<アトラス>
未定
金色のコルダ3 AnotherSky feat.神南/至誠館/天音学園
<コーエーテクモゲームス>
未定

シュタインズ;ゲート エリート
<5pb.>
7800円

 

発売日未定

 

発売日 

商品名

価格
未定 キャサリン・フルボディ
<アトラス>
未定
真・女神転生シリーズ
<アトラス>
未定
SRPG(仮題)
<アルファ・ユニット>
未定
MAPLUSポータブルナビ4(仮題)
<エディア>
未定
APRIL(エイプリル)
<クアトール>
未定
旋光の輪舞 新シリーズ(仮題)
<グレフ>
未定
大戦略パーフェクト4.0
<システムソフト・アルファー>
6800円
ロマンシング サガ3
<スクウェア・エニックス>
未定
ザンキゼロ
<スパイク・チュンソフト>
未定
狩るキルDragon(仮題)
<デジタルワークスENT>
未定
ニコリの数独 ~完全版~
<ハムスター>
未定
アノニマス・コード
<5pb.>
7800円
ボコスカガールズ タツノコ学園クライマックス
<V3>
未定
うたの☆プリンスさまっ♪ Dolce Vita
<ブロッコリー>
未定
タイトル未定
<ポリゴンマジック>
未定
東大将棋シリーズ
<マイナビ>
未定
麻雀覇王シリーズ
<マイナビ>
未定
RPG(仮題)
<ライドオンジャパン>
未定
ドリコの図書館
<リジェット>
未定
Jumpin'(仮題)
<レールファンホールディングス>
未定

 

 

 

 

 

【2018年】Switch 期待の新作ゲームソフト発売日スケジュール!今後発売するタイトルが一目でわかる【ニンテンドースイッチ】

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2018年4月20日 更新

 

Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)で今後発売される、期待の新作ゲームソフトを一覧にしてご紹介いたします。

 

各月ごとの発売スケジュールを掲載しています。ぜひ購入の参考にしてみてください。

 

また、特に発売が注目されるソフトに関しては、タイトルをピックアップして情報掲載しています。

 

各商品のタイトルをクリックすると、Amazonの商品ページに飛ぶことができます。

 

※発売日、価格は変更になる場合があります。

 

 

 

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4月 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
4月12日
スナックワールド トレジャラーズ ゴールド
<レベルファイブ>
5980円
4月19日
ネオアトラス1469
<スタジオアートディンク>
5980円

ポータルナイツ
<スパイク・チュンソフト>
3300円
4月20日
Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit
<任天堂>
6980円

Nintendo Labo Toy-Con 02: Robot Kit
<任天堂>
7980円
4月26日 剣と魔法と学園モノ。 Anniversary Edition
<アクワイア>
2759円

Wonder Boy: The Dragon's Trap
<ピッキー>
3400円

キューブクリエイターX
<アークシステムワークス>
3200円

SDガンダム ジージェネレーション ジェネシス for Nintendo Switch
<バンダイナムコエンターテインメント>
6800円

NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストームトリロジー for Nintendo Switch
<バンダイナムコエンターテインメント>
6800円

 

Nintendo Labo(4月20日 発売予定)

 

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「ダンボールを使って自分で作ったキットが、ゲームと連動して遊べる」という斬新な発想のゲーム。組み立てたキットにJoy-ConやSwitch本体を差し込むことで、コントローラー(Toy-Con)に早変わりします。

 

リモコンカーや釣竿、バイクのハンドルやピアノなどさまざまなToy-Conが作成可能。Toy-Conをひねったり、押したり、傾けたりすることで、いろんなゲームを楽しむことができます。

 

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ピアノ、釣り、バイクなど全5種類のゲームが楽しめる『Variety Kit』と、ロボットになりきって体を動かして操縦できる『Robot Kit』の2種類が発売。作った作品を"デコれる"『デコるセット』や、『マスキングテープ』も同時発売します。

 

 

 

キューブクリエイターX(4月26日 発売予定)

 

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広大なフィールドを自由に探索し、拠点を構築したり、キャラクターを育成して冒険が楽しめるサンドボックスRPG『キューブクリエイター』の最新作。 

 

本作では新たに、熱や天候などの概念が追加。キューブの種類や敵モンスターの種類も大幅に増加しているので、よりやり応えのあるゲームに仕上がっています。

 

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「ホームワールド」の住民と会話できたり、住民とアイテム交換をすることで冒険をより有利に進めたりなど、RPG的な要素も強化されています。 

 

 

5月 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
5月3日
ドンキーコング トロピカルフリーズ
<任天堂>
5980円
5月24日
ロックマン クラシックス コレクション1+2
<カプコン>
4990円

アーバントライアル プレイグラウンド
<3goo>
4380円

ラビ×ラビ-パズルアウトストーリーズ-
<シルバースタージャパン>
3800円

DARK SOULS REMASTERED
<フロムソフトウェア>
4800円
5月31日
ブレイブルー クロスタッグバトル
<アークシステムワークス>
5800円

シャンティ:ハーフ・ジーニー ヒーロー アルティメットエディション
<インターグロー>
5800円

嘘つき姫と盲目王子
<日本一ソフトウェア>
6980円

 

6月 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
6月7日
LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア- Deluxe Edition
<バンダイナムコエンターテインメント>
3200円
6月8日
超回転 寿司ストライカー The Way of Sushido
<任天堂>
4980円
6月14日
GOD WARS 日本神話大戦
<角川ゲームス>
5980円
6月21日 THE 麻雀
<ディースリー・パブリッシャー>
2800円
THE 密室からの脱出~運命をつなぐ35の謎~
<ディースリー・パブリッシャー>
2800円
6月22日
マリオテニス エース
<任天堂>
5980円
6月28日
死印
<エクスペリエンス>
4800円

イースVIII -Lacrimosa of DANA-
<日本一ソフトウェア>
6980円

 

7月 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
7月13日
OCTOPATH TRAVELER
<スクウェア・エニックス>
6800円
進め! キノピオ隊長
<任天堂>
3980円
7月19日
CLOSED NIGHTMARE
<日本一ソフトウェア>
6980円
7月26日
大図書館の羊飼い -Library Party-
<ARIA>
6800円

ひぐらしのなく頃に奉
<エンターグラム>
7980円

 

8月 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
8月30日 サイヴァリア デルタ
<シティコネクション>
未定

 

2018年 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
2018年春 ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション インターナショナル
<カプコン>
未定
大戦略パーフェクト4.0
<システムソフト・アルファー>
7800円
2018年夏
ワールドエンド・シンドローム
<アークシステムワークス>
5800円
SNKヒロインズ Tag Team Frenzy
<SNK>
未定
大神 絶景版
<カプコン>
未定
戦場のヴァルキュリア4
<セガゲームス>
未定
太鼓の達人 Nintendo Switchば~じょん!
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
Code of Princess EX
<ピッキー>
未定
イナズマイレブン アレスの天秤
<レベルファイブ>
未定
2018年秋 くにおくん ザ・ワールド クラシックスコレクション
<アークシステムワークス>
5370円
2018年 ウィザーズ シンフォニー
<アークシステムワークス>
未定
クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!
<アクティビジョン>
未定
ロックマン11 運命の歯車!!
<カプコン>
未定
Travis Strikes Again: No More Heroes
<グラスホッパー・マニファクチュア>
未定
サガ スカーレット グレイス 緋色の野望
<スクウェア・エニックス>
未定
すばらしきこのせかい -Final Remix-
<スクウェア・エニックス>
未定
「ファイアーエムブレム」完全新作
<任天堂>
未定
大乱闘スマッシュブラザーズ(仮題)
<任天堂>
未定
ヨッシー for Nintendo Switch(仮題)
<任天堂>
未定
UNDERTALE
<ハチノヨン>
未定
僕のヒーローアカデミア One's Justice
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定

シュタインズ・ゲート エリート
<5pb.>
7800円
WolfensteinII:The New Colossus
<ベセスダ・ソフトワークス>
未定

 

発売日未定

 

発売日 

商品名

価格
未定 ブレイブルー(仮題)
<アークシステムワークス>
未定
真・女神転生V
<アトラス>
未定
ダービースタリオン(仮題)
<ゲームアディクト>
未定
ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
<スクウェア・エニックス>
未定
ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島
<スクウェア・エニックス>
未定
PAYDAY2
<Starbreeze Studios>
未定
ベヨネッタ3
<任天堂>
未定
「テイルズ オブ」シリーズ(仮題)
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
アノニマス・コード
<5pb.>
未定
加藤一二三 九段監修 ひふみんの将棋道場(仮題)
<ポケット>
未定
PEACH BALL 閃乱カグラ
<マーベラス>
未定
牧場物語(仮題)
<マーベラス>
未定

 

 

 

 

 

【2018年】PS4 期待の新作ゲームソフト発売日スケジュール!今後発売するタイトルが一目でわかる

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2018年4月20日 更新

 

PS4(プレステ4)でこれから発売予定の注目ゲームソフトを一挙に紹介。各月ごとの発売スケジュールを掲載していますので、ご購入の参考にしてみてください。

  

商品名をクリックすると、Amazonの商品ページに飛ぶことができます。


※発売日、価格は変更になる場合があります。

 

 

 

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4月発売予定

 

発売日 

商品名

価格
4月5日
ユービーアイ・ザ・ベスト ウォッチドッグス2
<ユービーアイソフト>
3980円
4月12日
Death end re;Quest(デス エンド リクエスト)
<コンパイルハート>
7200円

シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition
<スパイク・チュンソフト>
5400円
4月19日
Gravel
<オーイズミ・アミュージオ>
7980円

TT Isle of Man:Ride on the Edge
<オーイズミ・アミュージオ>
6980円

メタルマックス Xeno
<角川ゲームス>
6980円

メタルマックス Xeno Limited Edition
<角川ゲームス>
10800円

Trove -きらきらトレジャーパック-
<DMM GAMES>
2980円

デジモンワールド -next 0rder- INTERNATIONAL EDITION Welcome Price!!
<バンダイナムコエンターテインメント>
3800円
4月20日
ゴッド・オブ・ウォー
<ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア>
6900円
4月26日
実況パワフルプロ野球2018
<KONAMI>
7980円

大戦略パーフェクト4.0
<システムソフト・アルファー>
7800円

うたわれるもの 散りゆく者への子守唄
<アクアプラス>
6800円

慟哭 そして・・・
<EI Dia>
7800円

英雄伝説 閃の軌跡II:改-The Erebonian Civilwar-
<日本ファルコム>
3980円

 

シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition(4月12日 発売予定)

 

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「市長」となったプレイヤーが、都市を発展させていく都市開発シミュレーションゲーム。区画整理や財政管理、条例の施行などをおこないながら、より住みやすい街づくりを目指します。 

 

人口が増えるごとに"マイルストーン"が達成され、新たな施設や建造物、公共サービス、条例などが解放されていきます。段階的にできることが増えていくので、この手のゲームでありがちな「自由度が高すぎて何をすればいいのか分からない」ということがありません。 

 

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マイルストーンとは別に、特殊な条件をクリアすることで解放される「特殊施設」もあり、やり込み要素も十分なタイトルとなっています。 

 

 

5月発売予定

 

発売日 

商品名

価格
5月17日
カリギュラ オーバードーズ
<フリュー>
7980円
5月24日
ペルソナ5 ダンシング・スターナイト
<アトラス>
7480円

ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト
<アトラス>
7480円

ペルソナダンシング オールスター・トリプルパック
<アトラス>
16880円

カルマルカ*サークル
<エンターグラム>
5980円

見鏡澄香の制服活動
<エンターグラム>
2480円

ラビ×ラビ-パズルアウトストーリーズ-
<シルバースタージャパン>
3800円

UNDERTALE
<ハチノヨン>
4000円

DARK SOULS REMASTERED
<フロムソフトウェア>
4800円

レイルウェイ エンパイア
<ユービーアイソフト>
7400円
5月25日
Detroit Become Human
<ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア>
6900円
5月31日
ブレイブルー クロスタッグバトル
<アークシステムワークス>
5800円

シャンティ:ハーフ・ジーニー ヒーロー アルティメットエディション
<インターグロー>
5800円

超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth1+
<コンパイルハート>
5800円

嘘つき姫と盲目王子
<日本一ソフトウェア>
6980円

フルメタル・パニック! 戦うフー・デアーズ・ウィンズ
<バンダイナムコエンターテインメント>
8200円

 

ペルソナ5 ダンシング・スターナイト(5月24日 発売予定)

 

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2016年に発売された大人気RPGシリーズの最新作『ペルソナ5』を題材にしたサウンドアクションゲーム。ゲーム本編中に使われていた楽曲で、ノリノリのリズムゲームが楽しめます

  

直感的でわかりやすい操作性は音ゲー初心者の人でも安心。上手く演奏できると「フィーバータイム」に入り、キャラクターたちがスタイリッシュなダンスを見せてくれます。

 

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有名アーティストが楽曲のリミックスを手掛けているので、本編よりもさらにダンサブルな楽曲に仕上がっている模様。もちろん、アトラスサウンドチームでおなじみの目黒将司さんや小塚良太さんもリミックスに参加しています。 

 

 

ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト(5月24日 発売予定)

 

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こちらは上記『ペルソナ5 ダンシング・スターナイト』と同日発売される、『ペルソナ3』バージョンのサウンドアクションゲーム。

 

『3』は発売から11年が経ちますが、今でも色あせない名曲たちが揃っています。ゆかりや順平、アイギスといった人気キャラたちももちろん登場

 

『ペルソナ5 ダンシング・スターナイト』と『ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト』の2タイトルが同梱された限定版も発売されるので、両方ほしい人はそちらもチェック。

 

 

 

DARK SOULS REMASTERED(5月24日 発売予定)

 

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2011年にPS3用ソフトとして発売されたフロムソフトウェアの名作アクションRPG『DARK SOULS(ダークソウル)』のリマスター版。 

 

フルHD&60fpsへのフレームレート向上により、グラフィックがさらに進化。オンラインマルチプレイの人数も4人→6人に拡張するなど、遊びやすさも改善されています。

 

過去世界ウーラシールを舞台にした人気の追加DLC「ARTORIAS OF THE ABYSS」も初めから収録されているお得なパッケージです。

 

シリーズ『I』『II』『III』がセットになった『トリロジーボックス』も同時発売されるので、シリーズをまとめてプレイしたい人はそちらもチェック。 

 

 

 

6月発売予定

 

発売日

商品名

価格
6月7日
Life is Strange: Before the Storm
<スクウェア・エニックス>
3800円

LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア- Deluxe Edition
<バンダイナムコエンターテインメント>
3200円

Fate/EXTELLA LINK
<マーベラス>
7980円

Fate/EXTELLA LINK プレミアム限定版
<マーベラス>
14980円
6月14日
GOD WARS 日本神話大戦
<角川ゲームス>
5980円

スーパーボンバーマンR
<KONAMI>
3980円

グランクレスト戦記
<バンダイナムコエンターテインメント>
8200円

CLANNAD
<プロトタイプ>
5200円
6月21日
New ガンダムブレイカー
<バンダイナムコエンターテインメント>
7600円

New ガンダムブレイカー ビルドGサウンドエディション
<バンダイナムコエンターテインメント>
9600円

New ガンダムブレイカー プレミアムエディション
<バンダイナムコエンターテインメント>
11800円
6月28日
となりに彼女のいる幸せ~Winter Guest~
<エンターグラム>
2480円

神獄塔 メアリスケルター2
<コンパイルハート>
7200円

ISLAND
<プロトタイプ>
6200円
6月29日
ザ クルー2
<ユービーアイソフト>
8400円

 

New ガンダムブレイカー(6月21日 発売予定)

 

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ガンダムのプラモデル「ガンプラ」を自由にカスタマイズして、自分だけのオリジナルガンプラで戦うアクションゲーム『ガンダムブレイカー』シリーズの最新作。

 

本作では新たに、戦闘中に敵から奪ったパーツをその場で組み替えられる「リアルタイムカスタマイズバトル」が可能に。パーツだけでなく、ベースとなる「インナーフレーム」の成長要素も追加されました。

 

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全国のプレイヤーと3vs3で戦うオンライン対戦モード「チーム対抗共闘バトル」などの新ルールも追加され、さらに白熱のバトルが楽しめます。

 

Gセルフ パーフェクトパック装備型やガンダムバエル、イフリート改といった新規参戦MSも多数登場するようなので、より奥深いガンプラカスタマイズが楽しめそうです。 

 

 

7月発売予定

 

発売日

商品名

価格
7月19日
CLOSED NIGHTMARE
<日本一ソフトウェア>
6980円
7月26日
まいてつ -pure station-
<イエティ>
6800円

 

8月発売予定

 

発売日

商品名

価格
8月2日
ボーダーブレイク スターターパック
<セガ・インタラクティブ>
4990円
8月30日 サイヴァリア デルタ
<シティコネクション>
未定

 

9月発売予定

 

発売日

商品名

価格
9月14日 シャドウ オブ ザ トゥームレイダー
<スクウェア・エニックス>
未定
9月 ANUBIS:ZONE OF THE ENDERS M∀RS
<KONAMI>
未定

 

10月発売予定

 

発売日

商品名

価格
10月26日 レッド・デッド・リデンプション2
<ロックスター・ゲームス>
未定

 

2018年 発売予定

 

発売日 

商品名

価格
2018年春 現代大戦略2018 ~臨界の天秤!譲らぬ国威と世界大戦~
<システムソフト・アルファー>
7800円
バレットガールズ ファンタジア
<ディースリー・パブリッシャー>
未定
2018年夏
ワールドエンド・シンドローム
<アークシステムワークス>
5800円

Darkest Dungeon
<角川ゲームス>
4800円
FIRE PRO WRESTLING WORLD(ファイヤープロレスリング ワールド)
<スパイク・チュンソフト>
未定
ザンキゼロ
<スパイク・チュンソフト>
未定
フライデー・ザ・サーティーンス:ザ・ゲーム
<ナツメアタリ>
未定
SNKヒロインズ Tag Team Frenzy
<SNK>
未定

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか インフィニト・コンバーテ
<5pb.>
7800円
イナズマイレブン アレスの天秤
<レベルファイブ>

未定

2018年秋 くにおくん ザ・ワールド クラシックスコレクション
<アークシステムワークス>
未定
ANTHEM(アンセム)
<エレクトロニック・アーツ>
未定
英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-
<日本ファルコム>
未定
閃乱カグラ 7EVEN -少女達の幸福-
<マーベラス>
未定
スカル アンド ボーンズ
<ユービーアイソフト>
未定
2018年 ウィザーズ シンフォニー
<アークシステムワークス>
未定
うたわれるもの 斬
<アクアプラス>
未定
VARIABLE BARRICADE
<アイディアファクトリー>
6300円
真紅の焔 真田忍法帳
<アイディアファクトリー>
6300円
十三機兵防衛圏
<アトラス>
未定
ロックマン11 運命の歯車!!
<カプコン>
未定
絶体絶命都市4 Plus -Summer Memories-
<グランゼーラ>
未定
キングダム ハーツⅢ
<スクウェア・エニックス>
未定
サガ スカーレット グレイス
<スクウェア・エニックス>
未定
LEFT ALIVE
<スクウェア・エニックス>
未定
シェンムーI&II
<セガゲームス>
3990円
デメリトクラシーあるいはアリアス・ルースの2つの顔
<DMM GAMES>
未定
EARTH DEFENCE FORCE:IRON RAIN
<ディースリー・パブリッシャー>
未定
エースコンバット7 スカイズ・アンノウン
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
機動戦士ガンダム バトルオペレーション2
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
CODE VEIN(コードヴェイン)
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
ソウルキャリバーVI
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
ブラッククローバー プロジェクトナイツ
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
僕のヒーローアカデミア One's Justice
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
ONE OIECE WORLD SEEKER
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定

シュタインズ・ゲート エリート
<5pb.>
7800円

 

発売日未定

 

発売日 

商品名

価格
未定 キャサリン・フルボディ
<アトラス>
未定
ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション インターナショナル
<カプコン>
未定
deep down(ディープダウン)
<カプコン>
未定
エアシップQ
<サイゲームス>
未定
GRANBLUE FANTASY Project Re:LINK
<サイゲームス>
未定
ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島
<スクウェア・エニックス>
未定
ファイナルファンタジーⅦ リメイク
<スクウェア・エニックス>
未定
Ghost of Tsushima(仮題)
<ソニーインタラクティブエンタテインメントジャパンアジア>
未定
Concrete Genie(仮題)
<ソニーインタラクティブエンタテインメントジャパンアジア>
未定
DEATH STRANDING(デス・ストランディング)
<ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア>
未定
Impact Winter インパクト・ウインター
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
GOD EATER 3(ゴッドイーター3)
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
NARUTO TO BORUTO シノビストライカー
<バンダイナムコエンターテインメント>
未定
アノニマス・コード
<5pb.>

7800円

キリングバイツ
<フィールズ>
未定
キングダムアンダーファイア2
<ブルーサイド>
未定
ザ クルー ワイルドラン
<ユービーアイソフト>
未定

 

 

 

 

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